骨塩定量検査を受けてみませんか?


骨塩定量検査は、手の甲のレントゲン写真で骨粗鬆症を診断する検査です。

女性は50歳前後から、男性は70歳前後から著しく骨が弱くなり、普段の生活をしていても困るほど、骨が弱くなることを骨粗鬆症といい、高齢者の三人に一人は骨粗鬆症になっていると考えられています。

いつまでも骨を強くするには
外に出て適度な日光浴をしましょう。
毎日一定時間の散歩や軽いスポーツをしましょう。
カルシウムの多い食事を摂りましょう。 (豆腐、小魚、海草、えび、牛乳、チーズ、バター等)
検査につきましては当院へお気軽にご相談下さい。